シカゴ郊外で犬達と暮らすちょっと、古くなったお姉さん日記 | TOP > また、嬉しくなった。
2017.08.03 (木)

また、嬉しくなった。

一昨日、行き違いからランチを一緒に食べそこなったロビンから、お礼のメールが来たのだ。
そこに、プレゼントしたバラの花を飾ったという写真が添付してあった。

<image (2)

いいねーー。
ロビンらしいのだ。
バラを選ぶとき、黄色やオレンジも入れようかと思ったが、彼女はアーテストなので、イメージはピンクと白と思い選んだ。

しかし、この気遣い。
嬉しいという気持ちを、贈った花を飾ったという写真を見せてくれることで表現している。

これが、人柄というものだと思う。

貰ったら貰いっぱなしではなく、飾ったよ、と知らせてくれれば、贈った方も大満足だ。

日本人とかアメリカ人とか、人種の問題ではなく、
人柄なんだろうなあ。。。

オバはんが大切にしている友人たちは、皆素敵なのだ。
気遣いが出来る。
相手の事を想う心がある。

だから、オバはんも、友人たちを大切にする。

そうそう、今朝、Jrとチチが、オポッサムをやっつけました。
JPAPAが
「初めてJr.が戦った姿を見た」と興奮して言っておりました。

。。。。。。
ジーさん犬、どうしたんだ!!
人間年91歳で、狩りはないだろー。
怪我するから、止めてくれー。
スポンサーサイト
 

管理者にだけ表示を許可する

 
TrackBackURL
→http://chicagodoghouse2.blog103.fc2.com/tb.php/1984-42edaf92